新しく手にしたEOS-10Dにて




アピスト・テフェ(ワイルドF1)

 高画質一眼レフ・デジカメを中古ながら手にすることが出来て、手にしたからにはシャッターを切りたくなるのが人情(苦笑)。手元に以前に購入していた安価なマクロレンズを使って某アクアショップへ出向き、お店で今とってもオススメの熱帯魚、 Ap.テフェの撮影にチャレンジしてきました。



 アピストの特徴である、相手へのフィンスプレッティング(威嚇行動)はこの種類を飼いこむ最大の魅力ですね。水槽の一番奥で最大3匹のオスが集まってフィンスプレッティング行為をしているのを見たときには思わずシャッターを切りまくりましたが、まともに公開できるのは極々一部の画像に留まってしまいました。(苦笑)


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