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備忘録


◆ 新潟県民手帳より2014年 主な行事予定表

 はじめて新潟県民手帳を購入してみる。
新潟県のいろいろな資料が掲載されていて、メモ帳としては使い勝手は悪いけど参考資料としては使えるかな。中でも「おもな行事予定」についてはちょっとした備忘録として使えると思い、自分のHPに記載してみる。

  ”ふるさとのおもな行事予定”  新潟県民手帳より
 

◆ Fedore Core でのログファイル

 @ Tripwire のログファイル = /ver/log/tripwire.log

 A F-Prot のログファイル = /usr/log/f-prot.log

 B yum による RPM パッケージログ = /var/log/yum.log

 C システムから root へのメール = /var/spool/mail/root

◆ VNCでサーバーアクセス

 現在のWWWサーバーを入れ替えるときにVNCを考えているので設定やらファイルの入手先などを記しておく。

 turbolinux 用のサーバー/クライアントソフト

ftp://mland98.rc.kyushu-u.ac.jp/pub/TurboLinux/stable/untested/Server/8/i586

 クライアント用は  vnc-3.3.7-3.i586.rpm
 サーバー用は   vnc-server-3.3.7-3.i586.rpm

 Windows 用クライアントソフトは 
http://www.uk.research.att.com/archive/vnc/dist/vnc-3.3.3r9_x86_win32.zip


◆ CD-ROM 一枚で動く Linux で感激!!


 CD-ROM 一枚で動く Linux - Debian パッケージである 『KNOPPIX(クノーピクス)3.7日本語版』を試してみました。 KNOPPIX の日本版サイトから CD-ROM のイメージファイルをダウンロードして WINCDR を使ってCD に焼く。 CD を挿入してPCを再起動したら・・・。おぉっ、見事に起動したのでとっても感動してしまいましたぁ。使っているパーツは Windows 以外の使用は考えずに安価なパーツで組み上げていたもの。(でも古いからなぁ)起動したときには見事に音もなっていましたぁ。

 いやぁ〜、『KNOPPIX3,7日本語版』のCD−ROM一枚あれば出先のパソコンでも起動できちゃうんですよね。凄いなぁ。このソフトの入手先は http://unit.aist.go.jp/itri/knoppix/index.html です。

 まずは皆様、ダウンロードして使ってみましょう。
メジャーなCDの焼付けソフトがあれば簡単に起動ディスクが出来上がりますよ。(2005/01/22)



◆  apache2 で一部の cgi が動かない対処法

 /usr/local/apache2/conf/httpd.conf の一部記述を変更したら動作するようになった。なお、「フェニックスサーチガーデン」さんや「パソコンおやじ」さんのHPで記載されている変更を施していることは当然のこと。

【変更前】
<Directory "/home/*/cgi-bin">
    AllowOverride None
    Options None
    Order allow,deny
    Allow from all
</Directory>

【変更後】
<Directory "/home/*/cgi-bin">
    AllowOverride None
    Options ExecCGI
    Options IncludesNoExec
    Order allow,deny
    Allow from all
</Directory>

【結果】
 う〜ん、しかし imgboard.cgi で画像が表示できないのは解消されなかった・・・・・。(涙)

 さらに考察した結果 httpd.conf の設定が間違っているというよりも根本的に「ScriptAlias /cgi-bin/ 〜」に home/ユーザーを設定してしまった事が原因だったみたいだ。


コマンド備忘録

【サウンド設定コマンド】

$ alsaconf

◆ apache2 の更新

http://www.apache.org/ から最新版をダウンロード

【apache2 のインストール】

$ tar zxfv httpd-2.0.**.tar.gz [Enter]
$ cd httpd-2.0.** [Enter)
$ ./configure [Enter]
$ make [Enter]
$ su [Enter]

# make install [Enter]


【apache2 の停止】

$ /usr/local/apache2/bin/apachectl stop [Enter]


【apache2 の再起動】

$ /usr/local/apache2/bin/apachectl start [Enter]


X-window が動かなくなっちゃた・・・・

 解像度をいろいろ設定してから再起動したらどういうわけか X-window が起動しなくなっちゃった。たぶん設定ファイルが壊れちゃったんだろうなぁ。コマンドラインで起動してなんとか復活したいと Turbolinux 関連のサイトを探しまくりました。

 テキストモードで起動させるというのは探しきれなかったのですが、どうにか X-window の設定コマンドを見つけたので事なきを得ました。

【KDE 上からテキストモードに変更】

  Ctrl + Alt + F2 キーを同時に押してテキストモードに。

【X Configuration の起動】

root でログインしてから下記のコマンドを実行

# turboxcfg [Ent]

 設定できる項目は「キーボード」、「マウス」、「モニタ」、「ビデオカード」、「解像度」。


StarSuite 7 がアップグレード

 サンマイクロシステムズの 「StarSuite 7」が11月25日にProduct update 4 が出た。

 サンのサイトからLinux 用のパッチをダウンロード


Linux
パッチ 116518-06.tar をダウンロードします(45.0MB)。

116518-06.tar を解凍します。ライセンス、README、Product Updateインストールプログラムが解凍されます。

例: tar xvf 116518-06.tar

StarSuite 7を終了します。

Product Updateインストールプログラム so-7-pp4-bin-linux.bin を起動し、Product Updateをインストールします。

例: 116518-06/so-7-pp4-bin-linux.bin

ネットワークインストールの場合は、Product Updateインストールプログラムの起動時に "-patch [ネットワークインストールのパス]" を指定して下さい。なお、Product Updateをインストールする前に、umaskを022に設定して下さい(例: umask 022)。umaskが022ではない場合、Product Update適用後に他のユーザがネットワークインストールを使用できなくなります。

例: su (rootユーザになる)

umask 022

116518-04/so-7-pp4-bin-linux.bin -patch /usr/starsuite7
これで、StarSuite 7にProduct Updateが適用され、StarSuite 7を起動できるようになりました。






H
T
M
L



◆ インラインフレームとフレームセットの記述

<iframe marginheigth="1" marginwidth="1" scrolling="auto" height="*" width="*" src="hogehoge.htm">文字列</iframe>



<frameset rows="*,*" frameborder="no" border="0">
<frame src="hogehoge.htm" name="*" scrollin="no" marginwidth="0">
<frame src="hogehoge2.htm" name="*" scrolling="auto">

◆ カーソルが乗ると画像が変わる JavaScript
<SCRIPT language="JavaScript">
<!--
function OpenWin(){
win=window.open("whatsnew.htm","","width=500,height=400");
}
// -->

<!--
if (navigator.appVersion > "3") {
img0 = new Image(); img0.src = 'images/menu01.png';
img1 = new Image(); img1.src = 'images/menu01a.png';
img2 = new Image(); img2.src = 'images/menu02.png';
img3 = new Image(); img3.src = 'images/menu02a.png';
    ・
    ・
   (中略)
    ・
    ・
}
function imgChange(imgName,imgNum) {
if (navigator.appVersion > "3") {
document.images[imgName].src = eval(imgNum + '.src');
}
}
//-->

</SCRIPT>
本文中には・・・・

<TD><A href="junrei/index.htm" onmouseover="imgChange('menu0','img1')" onmouseout="imgChange('menu0','img0')"

・・・こんな感じでタグを埋め込む。







◆ DoCoMo着うた

著作権のある物は再配布などしないようにしましょう。
マナーを守って正しく使用しましょう。
『必要なツール』

 ○ QuickTime最新版
   http://www.apple.com/jp/quicktime/download/index.html

 ○ QuickTimeAlternative
   http://ftp.isu.edu.tw/pub/Windows/Edskes/q/quicktimealt133.exe

 ○ PetitDecoco
   http://hp.vector.co.jp/authors/VA021735/PetitDecoco/Decoco421.lzh

 ○ SoundEngine
   http://www.cycleof5th.com/download/index.htm

 1, ダウンロードした物をすべてインストールする。
 2, まず、petitdecocoでmp3をwavに変換する。
 3, SoundEngineで開き、適当な長さに切ります。
 4, Quicktimeで開き、ファイルから書き出しをえらぶ。
 5, ExportをMovie to 3Gにする。
 6, optionsをクリックして、file fileformatを3GPP(mobileMP4)にして
 7, Audio,Audio:AAC-LC(Music),datarate:24kbps,channels:mono,outputsamplerate:16kbpsに設定してOK、そして保存。
これでMP4作成完了。そのファイルをSDカードの入れて携帯で再生すればOK


携帯本体で再生可能なサイズはD900Iで600kb
その他900Iは300kb、SDカードからは無制限。

(2007年1月4日、某サイトにて)
◆ DoCoMo のフリーウェアでデータバックアップ 『Datalink
 ドコモからフリーソフトが配布されている。純正のUSBケーブルを使ってデータのバックアップ可能。
自作のiモーションも転送して再生が可能だから自分的には十分な機能だ。

 ○ 純正USBケーブル 型式AAF79025

 ○ フリーのデータバックアップソフト 『datalink』
   http://datalink.nttdocomo.co.jp/index.html

 ○ 各機種ごとのUSBドライバ配布サイト
   http://www.nttdocomo.co.jp/support/download/foma/com_set/index.html

(2007年2月4日)
◆ 長岡市合併による町名変更一覧

 現在は長岡市のホームページからではリンクが切れているのでちょっと拝借して自分専用の備忘録としてここに置いておく。